2022年度 講習会について

カリキュラム

2022年度の講習会のカリキュラムは以下の予定です。(5月2日 追記:「各分野における深層学習の応用例」「深層学習を用いた物体検出」)​​​​​​

2022_春_講習会一覧表_v5(PNG画像).png

 

春学期講習会説明会

説明会の動画もあわせてご確認ください。(keio.jpのアカウントでのアクセスが必要です。)

本編質問編

TOPに戻る▲

講習会のお申込方法

1. K-LMS のアカウントをお持ちの方

慶應義塾大学の学生大学院生は必ずこちらからお申込下さい。

AIC講習会ポータルサイトへ

2. K-LMS のアカウントをお持ちでない方

慶應義塾大学病院の医療関係者、慶應義塾職員など。ただしkeio.jp(慶應義塾共通認証システム)のアカウント「慶應ID」を取得していることが必須です。

K-LMSのアカウント登録が必要ですので、下のフォームから登録申請をお願いします。

アカウント登録申請フォーム

アカウント登録完了のメールの受信後、上の「AIC講習会ポータルサイトへ」のボタンからK-LMSにアクセスできるようになります。

アカウント登録の申請期間は、5月10日(火)~5月16日(月)です。登録が必要な方は今すぐ申請をお願いします。

※ 申し込み方法がわからない方、申込方法の詳細については、こちらのページをご覧ください。

よくある質問

Q. 春学期後期の講習会はいつから始まりますか?
A. 2022年度は5月26日(木)からです。

Q. 春学期後期の講習会はいつ申し込めばいいですか?
A. 5月10日(火)の正午から申し込みを開始いたします。
   春学期後期に行われる講習会の申込期間は5月10日(火)の正午から5月26日(木)の午前10時までです。(ただし定員制の講習会は、5月25日(水)午前10時まで
 

Q. 同じ時間帯に被ってしまったリアルタイムとオンデマンドの講習会は両方取ることはできますか?
A. 可能です。リアルタイムの講習に参加し、オンデマンドの動画を別の時間に見ることで両方に参加することができます。
    ただし、申し込んだ(あるいは、申し込む予定の)リアルタイム配信講座と曜日が被っているオンデマンド録画配信講座の質問対応は同じ時間に行われるので注意してください。

Q. 卒業生や大学院生や休学生は参加できますか?
A. keio.jpのアカウントがあれば受講可能です。したがって、学部生(休学生含む)、大学院生は何年生でも参加できますが、残念ながら卒業生は参加できません。

Q. 講習会は複数個申し込めますか?
A. はい、いくつでも申し込み可能です。K-LMSのポータルサイト「2022年度春学期 AIC講習会」からの申し込みになります。(5月10日(火)の正午からアクセスできます)
複数個申し込むときの申込手順は以下を参考にしてください。
 (1) 受講を希望する講習会名をクリックして、リンク先の「コースへの登録」ボタンをクリックすると申込みが完了します。
 (2) 申込が完了した後、別の講習会に申し込むためには、「コースに移動」ボタンをクリックして、コースページに移動します。
 (3) コースページのホーム画面に表示される、”他の講習会に申し込む場合はこちらから” の「2022年度春学期 AIC講習会ポータルサイトへ」をクリックすると、K-LMS の2022年度春学期のポータルサイト「2022年度春学期 AIC講習会」に戻るので、(1)に戻って同じ操作を繰り返します。

Q. 途中で受講をやめることはできますか?
A. はい、大丈夫です。ですので、例えばレベルの違う2つの講義などで迷ったら、両方申し込んで参加してみて、自分のレベルに合うものを最後まで受講する、ということも可能です。
また、受講を取りやめる場合にも特別な連絡は必要ありませんので、お気軽にお申し込みください。

Q. 授業に関する質問はどのようにすればよいのでしょうか?
A. Slackのチャンネルを使って講師と連絡がとれるようになっていますので、そちらでスクショやコードを共有していただくことで質問が可能です。

Q.AICの講習会を受けるにあたって、どの程度のPCのスペックがあればよろしいでしょうか?
A.原則としてOSはMacもしくはWindowsであれば基本講習会を受けるには問題なく、スペックはYoutubeやZoomが快適に見れる程度であれば問題はありません。
 

講習会申込に関する注意

  • 春学期後期に行われる講習会の申込期間は5月10日(火)の正午から5月26日(木)の午前10時までです。(ただし定員制の講習会は、5月25日(水)の午前10時まで) 
  • オンデマンド録画配信講座は、同じ曜日のものでも好きなだけ申し込むことができます。
    申し込んだ(、あるいは、申し込む予定の)リアルタイム配信講座と曜日が被っているオンデマンド録画配信講座も申し込んで構いません。ただし、リアルタイム授業と質問対応は同じタイミングに行われます。
  • 申し込み方法については、こちらのページを参照してください。

その他の注意

  • AICの講習会はすべて無料となっております。
  • AICの講習会を受講しても進級や卒業に必要な単位の加算、成績評価等もありませんが、2022年度から、出席8割以上の方には、AICオリジナルの修了証を発行します。受講後は是非この経験をAICでの活動や今後のキャリア構築に役立ててください。

2022年度修了証.jpg

 

TOPに戻る▲

夏休み講習会日程・内容について

申込期間:2022年8月16日(火)~9月6日(火)まで

初めてのプログラミング 〜AIのためのPython〜 step2 (演習編)の申し込みを8/16(火)から開始します。

講習会はオンデマンド型となります。質問対応は9/6(火)、9(金)、13(火)、16(金)18:15~19:45 全4回行う予定です。
受講のお申込みはこちら

講習会の詳細

初めてのプログラミング~AIのためのPython~step2(演習編)
「初めてのプログラミング~AIのためのPython~step1(演習編)」の内容を踏まえ、プログラミングについてより深く知りたい方を対象とした演習形式の講習会です。毎回テーマに沿った課題に対してPythonのプログラムを書いて提出し、AICが保有するシステムで自動採点を行います。講習会で扱う内容としては、クラス、NumPy、画像処理(機械学習を用いた画像分類)などです。本講習会は、「初めてのプログラミング~AIのためのPython~step2」とセットで受講することを推奨します。
 

春学期講習会日程・内容について

講習会の時間は、原則18:15~19:45です。ただし、リアルタイム配信講座(下表参照)は、講師の都合等で多少変動する可能性があります。
また、オンデマンド録画配信講座(下表参照)の表中の曜日は、質問対応を行う曜日を示しています。

春学期前半(4月下旬~5月下旬)

日程

月曜: 4/25, 5/2, 5/9, 5/16, 5/23
火曜: 4/26, 5/3, 5/10, 5/17, 5/24
水曜: 4/27, 5/4, 5/11, 5/18, 5/25
木曜:講習無し
金曜:講習無し

講習一覧(春前半講習会

講座名 授業形態 曜日 備考
はじめてのAI リアルタイム  
機械学習入門 オンデマンド  
AIヘルスケア・医療入門Ⅰ リアルタイム  
初めてのプログラミング 〜AIのためのPython〜 step1 オンデマンド  
機械学習上級講座 オンデマンド 春学期通期で開講
AIのための数学 (1) オンデマンド  
競技プログラミング講習会 対面 春学期通期で開講

 

各講習の詳細

はじめてのAI
AIについて学んだことがない方を対象に「AIC基礎講習会の導入」としてAIの基礎知識を学ぶ講義形式の講習会です。本講習会では、AIの歴史的な背景や国内外での活用事例などAIの基礎知識を学びます。プログラミングや数学に関する知識がない方にも参加していただけるよう、AIの仕組みについて詳細に解説することは行いません。AIの仕組みについて基礎から詳しく学びたい方は「初めてのプログラミング」を並行して受講し、プログラミングの基礎知識を学ぶことをオススメします。
機械学習入門
AIを学ぶ第1歩,機械学習初心者向けの講習会です。受講者には初めてのプログラミング~AIのためのPython~を受講済みである,またはそれと同レベルでPythonを扱えること(クラス,ライブラリの操作)を要求し,AIのための数学講座も受講済みであることが望ましいです。本講座では機械学習における一般的な用語確認,回帰や分類といったしくみの説明を行い,演習パートでは実装ベースでscikit-learnを使いこなすことを目標とし,深層学習入門に円滑に接続することを目指します。
AIヘルスケア・医療入門Ⅰ
医学・ヘルスケアの様々な分野での適用について、正しい理解と今後の活用についての基礎を習得し新しいAIの活用を考えることを目的とします。春学期前期の第一章では、AIの定義歴史的背景やAIを支える情報処理を概観します。第二章では実用化が早い医用画像へのAI適用について演習も含めて学びます。第三章は自然言語処理技術と医療への適用可能性について概観します。第四章はAIを医学に適用する際の考慮点、法的・倫理的な側面を含めて概観します。第五章は、医療現場でAIが今後、適用されるかについて展望を考えます。
初めてのプログラミング 〜AIのためのPython〜 step1
プログラミングやAIを初めて学ぶ人向けの、講義形式の講習会です。AIを扱うために必要な"Python"というプログラミング言語について、基本的な書き方を学習できます。内容としては数値計算、文字列の入出力、制御文、関数などのPythonの基本的な文法について学びます。本講義の受講後は、次に同じ名前の講習会の"step2"を受講すると、Pythonの書き方を一通り学習できます。また、講義内容についての演習を重点的に行う「初めてのプログラミング~AIのためのPython~step1(演習編)」とセットで受講することを推奨します。
機械学習上級講座
この講習会は深層学習が登場する前のいわゆる古典的な機械学習の手法について、数学の知識を用いて理論を追いPythonを用いてその機械学習モデルをライブラリを頼らずフルスクラッチ実装するというコンセプトの講習会です。必要な数学の知識については線形代数と確率統計であり、これらについては講習会の中で簡単に説明を行います。また本講習会ではPythonの知識を仮定しているので他のAIC講習会でPythonを習得していることが好ましいです。講習会の後半は深層学習と双璧をなす分野であるベイズ機械学習を扱います。
AI のための数学 (1)
この講習会では, 機械学習を学ぶ上では避けることのできない「行列」について学びます. 近年, 機械学習が注目されたことにより, 行列のニーズが高まっています. そして, 学習指導要領の改定により, 今年度 (2022年度) から数学 C において行列分野が復活しました.
この講習会ではまず行列, ベクトルとは何か? といった説明からこれらの計算方法について学びます. そして, 行列を用いた連立方程式の解法を学習したあと, 行列における重要な概念である対角化とその応用を習得することを最終目標とします.
また, 毎回の講習会の後半には演習が用意されています.
競技プログラミング講習会
この講習会は, 競技プログラミングの能力向上を目指す講習会です. 各回, 与えられた複数の問題を制限時間内にどれだけ解けるか競い合う「バーチャルコンテスト」を行い, その後解説と問題に対するディスカッションを行います. 問題は, プログラミングの基本を問うものから, 高度なアルゴリズムの知識と数学的思考を要求されるものまで幅広い難易度のものを用意するので, 現在のレベルを問わず参加いただけます.

 

春学期後半(5月下旬~6月下旬)

日程

月曜: 6/6, 6/13, 6/20, 6/27
火曜: 5/31, 6/7, 6/14, 6/21, 6/28
水曜: 6/1, 6/8, 6/15, 6/22, 6/29
木曜: 5/26, 6/2, 6/9, 6/16, 6/23
金曜: 5/27, 6/3, 6/10, 6/17, 6/24

講習一覧(春後半講習会 

       
講座名 授業形態 曜日 備考
AIヘルスケア・医療入門Ⅱ リアルタイム  
初めてのプログラミング 〜AIのためのPython〜 step2 オンデマンド  
機械学習上級講座 オンデマンド 春学期通期で開講
各分野における深層学習の応用例 ー基礎の一歩先を知るための90分ー 対面  
初めてのプログラミング 〜AIのためのPython〜 step1 (演習編) オンデマンド  
AIのための数学 (2) オンデマンド  
AIビジネス基礎 対面  
競技プログラミング講習会 対面 春学期通期で開講
深層学習入門 オンデマンド  
WebアプリをFlutterで作ろう リアルタイム  
Unityでゲームアプリ開発入門 オンデマンド  
深層学習を用いた物体検出入門 1回~4回オンデマンド、5回目のみ対面  

 

各講習の詳細

AIヘルスケア・医療入門Ⅱ
春学期・後期には、グローバルに活躍するIT Platformerの4 – 5社の方々にご登壇頂き、最先端のIT上で稼働するヘルスケア&AI医療の実例や先端の研究についてご紹介頂く講演会を実施致します。ITのCloud化の発展に伴い、AI / Data Scienceのテクノロジーが簡単に利用できる時代になっています。
初めてのプログラミング~AIのためのPython~step2
プログラミングやAIを初めて学ぶ人向けの、講義形式の講習会です。同じ名前の講習会の"step1"の内容を踏まえ、Pythonの書き方を一通り学習します。まず機械学習の実装などに必要となるクラス、メソッド、インスタンス、継承について学んだ後、Pythonの便利なライブラリを触りつつ、データ構造やデータ処理について学びます。本講義の受講後は、次に「機械学習入門」を受講すると、Pythonを用いたAIの扱い方を学習できます。また、講義内容についての演習を重点的に行う「初めてのプログラミング~AIのためのPython~step2(演習編)」とセットで受講することを推奨します。
機械学習上級講座
この講習会は深層学習が登場する前のいわゆる古典的な機械学習の手法について、数学の知識を用いて理論を追いPythonを用いてその機械学習モデルをライブラリを頼らずフルスクラッチ実装するというコンセプトの講習会です。必要な数学の知識については線形代数と確率統計であり、これらについては講習会の中で簡単に説明を行います。また本講習会ではPythonの知識を仮定しているので他のAIC講習会でPythonを習得していることが好ましいです。講習会の後半は深層学習と双璧をなす分野であるベイズ機械学習を扱います。
各分野における深層学習の応用例 ー基礎の一歩先を知るための90分ー
深層学習に興味がある学生が学ぶべき重要な深層学習手法の論文について理解を深めることを目的とする.各回論文を1本ずつ取り上げ,深く掘り下げた説明,及び場合によってはデモやアプリケーションを用いて解説を行う.それぞれのテーマは自然言語処理・画像分類・自己教師あり学習・画像生成・GNNである.なお,本講習会は『深層学習入門』を受講済みまたは同等の知識を有する学生を前提とする. (受講者は20名程度であればJupyterHubを使用して実際に学習・推論を行うことを検討している.受講者が多い場合に関しては学習済みモデルを使用して推論のみまたは,アプリケーションを動かすことを行う)
初めてのプログラミング~AIのためのPython~step1(演習編)
プログラミングを初めて学ぶ人を対象とした演習形式の講習会です。毎回テーマに沿った課題に対してPythonのプログラムを書いて提出し、AICが保有するシステムで自動採点を行います。講習会で扱う内容としては、四則演算、条件分岐(if文)、繰り返し(for文、while文)、データ型、再帰関数などがあり、「初めてのプログラミング~AIのためのPython~step1」とセットで受講することを推奨します。(本講習会のみを受講することも可能ですが、本講習会内では文法の具体的な説明はあまり行いません。)
AI のための数学 (2)
この講習会は春学期に開講した「AI数学 (1)」の続編にあたります.
(1) では行列の基本的な事柄について学びましたが (2) では行列のさらなる内容だけでなく, 行列を用いた様々な内容について学びます.
行列を用いる概念は様々なところで出てきます.
例えば, 2変数関数における極値問題を解くために行列が必要になってくる場面があります.
この講習会では各回はそれぞれ独立した内容を取り扱う予定です. どの回も機械学習においては非常に重大なテーマになります.
AIビジネス基礎
本講習会では、AIのことを全く知らない学生の皆さんを対象に、AIとは何ぞや、AIでビジネスはどう実現されているのか等をコンサルティング経験豊富な講師より学んでいただくコースです。PCやプログラミングの知識は一切必要ありません。数式を一切使わずAIの概念や基礎を学びます。また講義と並行にグループディスカッションを行い、そこで仮想の新規AIビジネスを作り上げていくことで、実際のAIビジネスの興し方や実現方法を学んでいきます。この講習会は、日吉キャンパスにおいて対面式で開催されます。そのため、受講者の数を最大50名に制限します。
競技プログラミング講習会
この講習会は, 競技プログラミングの能力向上を目指す講習会です. 各回, 与えられた複数の問題を制限時間内にどれだけ解けるか競い合う「バーチャルコンテスト」を行い, その後解説と問題に対するディスカッションを行います. 問題は, プログラミングの基本を問うものから, 高度なアルゴリズムの知識と数学的思考を要求されるものまで幅広い難易度のものを用意するので, 現在のレベルを問わず参加いただけます.
深層学習入門
本講習会は,機械学習手法の一つである深層学習についての入門講座です.特に,多層のニューラルネットワーク (NN) を用いた深層学習について扱い,ニューラルネットワークに関する基礎理論やCNN, RNNといった代表的なNNについて学びます.簡単なネットワークを設計し,実装できるようになることを目指します.理論の理解と実装のために,『AIのための数学講座』,『初めてのプログラミング~AIのためのPython~』受講済み相当の知識があるとスムーズに受講できます.また,『機械学習入門』とセットで受講すると機械学習に関して理解が深まります.
WebアプリをFlutterで作ろう
この講習会は、近年盛り上がりを見せているUIフレームワークであるFlutterを使い、オリジナルのWebアプリを作ることを目指します。言語の書き方から始まり、各回少しずつWebアプリを手元で進化させていきます。対象は何かしらのプログラミング言語に触れたことのある方、Flutterに興味のある方、Webで作品を公開できるようになりたい方です。(2020年度の講座「FlutterでWebアプリ開発初級編」とほぼ同じ内容です。)
Unityでゲームアプリ開発入門
Unityの基礎を初めて学ぶ人向けにUnityの基本的な操作とプログラミングの基本を学んでいく講習会となっています。必要なものはPCのみです。インストールするソフトウェアは全て無料のものを使用します。 UnityやVSCodeなどその他の必要となる無料ソフトをインストールするところから、ゲームを作る上で最低限必要となる知識、プログラミングをする技術を学び、最終的に簡単なゲームを作成します。初めてPC周りのソフトフェアを触る方はわからないことが多く悩むことが多くなると思いますが、その時は気軽に質問してください。
深層学習を用いた物体検出入門
本講習会では、物体検出のタスクの種類や評価指標といった基礎的な知識から、R-CNN、 YOLOといった主な手法について歴史をたどりながら学びます。理論の概要を理解した上で、実際に物体検出のコードを実行してみるところまでを扱います。最初の4回はオンデマンドで講義を行い、最終回は対面で体験会を実施します。体験会では、物体検出ライブラリdetectron2の事前学習済みモデルを用いた推論を行う予定です。なお、本講習会は「深層学習入門」を受講済みまたは同等の知識を有する学生を対象としています。
 
春学期講習会の詳しい資料・シラバスを知りたい方は、こちらのリンクからご覧ください。(keio.jpのアカウントでログインした場合にのみアクセス可能です。)

https://docs.google.com/document/d/1mMp_X-C63z1PKifvh3NNefu5WaVrfyk60oX30_BvnXg/edit?usp=sharing

TOPに戻る▲